ボディに無意味に触らないこと

ガラスコーティングの撥水タイプは撥水持たせるときにこつがいり、車なら正しい洗車を2週間~3週間に一度します。

 

そして撥水の妨げとなるのは汚れであり、これを定期的に落としていって撥水維持が可能です。ですが洗車して同時に撥水能力が失われてしまいます。それは仕方がないこと。そして4か月も洗車しないとどうなるのかですが、トップコート上に積もった汚れを落としていけば撥水するようになるのかというとnoです。

実際撥水トップコートは汚れ付着し続ければ壊れてきます。

また、汚れ防止、洗車減らすためにガラスコーティングしたのに撥水タイプのガラスコーティング施行していれば渇水維持のためこまめに洗車していかなくてはならない状況にはいります。

そして洗車でも撥水能力が失われて、撥水タイプのガラスコーティングの特徴で、撥水能力はそうした理由で2年以内に激変します。

そして、洗車のために撥水能力復活する何かを補充するのがいいでしょう。それがマジックガラスコーティングやガラスコート専用シャンプーだったりします。そしてボディに対し接し方、洗車方を間違えてしまえば度のコーティングも加速的に劣化して来ます。

コーティング業界で言われる10年耐久といってる商品ですが、よくかんがえれば被膜が表面に化学的の残る状況の上で当たり前です。そして強撥水以上のタイプは劇的に大変になります。

よごれが付きにくくなり、洗車楽になり複数のガラスコーティングの楽しみ方がありますが、大事ことがあって、ボディに無意味に触らないこと、正しい洗車を定期的にすること。

これを守ってボディの状況を長くきれいにできるのです。また、知ってもらいたいことに空気中に誇りや花粉などが常に飛んでいてほこりはほとんどが小石なのです。そして無意味にボディさわれば小石でゴリゴリ削てるようなもの。

乾燥してる状況で布など不用意にふくのは致命的ダメージになってしまいます。そして濡れてる状況だといいのかといえばそうではなくて、何故なら空気中に油が飛んでいて、油が小石とくっつき接着剤みたいにボディに付着していくのです。そして、正しい洗車はこの小石をボディに傷つけないで取り除いていくことが半分以上占めています。

ボディに水をたくさんかけたり、シャンプーのスプレーをボディにかけるかスポンジにシャンプーの泡乗せてボディの上にのせて、水で流して、通常の洗車をしていき、最後乾燥する前にセーム皮などで水分回収し完了となります。そしてほこりのったら払い、汚れたら洗うなどこれだけの作業がコート膜、ボディに甚大な被害もたらすこともあり、どれぐらいの頻度で洗車していけばいいのかですが、それはコーティングの種類によります。撥水、親水で別れていて、撥水は頻繁に洗車していくのが大事ですが、その期間は1~3週間おきです。撥水原因でボディが次々汚れていくわけです。それら定期的にとっていかなくてはならないのです。